Feb.28(Sun.)
■今日という日。

午前中、書き物いろいろ。

午後、家人(小)と母を見舞う。とりあえず目の前の問題については解決しつつある。だが、その先に闇のような問題がある。胃が痛い。体温が下がる。

帰還して、少しだけ仕事をして、家人たちのリクエストで、駅前の和風カルボナーラが美味しい店で夕食。

再び戻って書き仕事。新書のゲラを直し、加筆部分を書く夜更け。
Feb.27(Sat.)
■今日という日。

11時、外苑前で打ち合わせ。ない袖を振るべく知恵を絞る。不健全な絞り方だ。

14時、麻布十番で会議。紆余曲折あって、当初から360度変わった特番。つまり元に戻ったってことだ。微妙に違う言葉で会話するのでロバの歩み。

16時半、恵比寿で打ち合わせ。秋の特番。いろいろな事情があって、こんなに早い準備。それにしても、こんなテーマの番組が成立しうるとは。新鮮。

帰還して、今日は自宅飯。豆乳鍋。
Feb.26(Fri.)
■今日という日。

午前中、細かな宿題を片付ける。

14時、汐留で会議。本日会議はこれだけ。

下北沢に行き、久々の「般°若」。そして、その後、ザ・スズナリへ。『三日月に揺られて笑う/タニマチ金魚』を観劇。終演後、ロビーで数年ぶりに会ったのは出演者の一人、牧野エミさん。その後、出演者などと一緒に飲む。これまた久々の演劇飲み。
Feb.25(Thu.)
■今日という日。

昼過ぎから大学病院へ。家人や弟とともに主治医の話を聞く。

夕方、お台場へ。FNSソフト工場というローカル局が制作した特番のコンテストのようなものの審査員をする。

18時半、目黒で打ち合わせ。共通言語が見つからないまま打ち合わせが終わる。徒労感。

20時半、外苑前で打ち合わせ。スタジオ台本打ちに行ったのだが、直前のPVで内容が大きく変更となり、今日は無理と言われる。なんだそりゃ。

再び目黒に戻って、食事をしながら打ち合わせ。この食事はお詫びの意味もあったのだと思う。
Feb.24(Wed.)
■今日という日。

12時から汐留で会議が2つ。

15時、新橋で会議。オリンピックの結果次第でオンエア日が変わるという流浪の特番。

18時、外苑前で会議。

ある番組で、出演者の要望により急遽直しが必要となった台本があり、緊急帰還。夜更けまでかかって台本を書き直して送信。
Feb.23(Tue.)
■今日という日。

体調が悪いという母親に付き添って川崎市内の大学病院へ。検査結果が思わしくなく、そのまま緊急入院となる。その世話のため夕方からの会議をすべて休ませてもらう。担当医と話。状況はかなりヘビーだ。もう少し時間の猶予があると思っていたが、甘かった。今年はこの件にかなり振り回されそうだ。いろいろな方にご迷惑をかけることになるに違いないととりあえずここに予告しておきます。

病院内を歩き回っていたら、「ヤマナさん」と声をかけられた。見ると、TBSのイケメンPがお子さんと局アナの美人妻と一緒にいた。お互い「なんでこんなところに?」状態。それ以上に驚いたのは、彼と今晩、久しぶりに食事をしようと約束しており、直前にメールで最終確認をしあったばかりだった、ということだ。そのとき二人とも、同じ病院内にいたのだ。

一時帰還。急ぎの原稿を書いて送信。

夜、赤坂で上記のP、そして鮫肌さんとともに一献。
Feb.22(Mon.)
■今日という日。

15時半、飯倉で打ち合わせ。スタジオ台本打ちだが、大半のVTRがまだ内容が固まっていないため、ほとんど空欄の台本になりそう。困ったものである。

17時、汐留で会議。

18時半、外苑前で会議。30分遅刻して到着したら、5分で終わってしまった。
Feb.21(Sun.)
■今日という日。

11時、神谷町で会議。

12時半、外苑前で打ち合わせ。偉い方を番組に呼ぶための策を練る。

本日は以上。というか、日曜日に会議を入れること自体が異例なのだが。その後、家人たちと落ち合って下北沢。雑貨屋めぐり。またしても衝動的に本を多数買い込む。いつ読むつもりなのか、俺。まあ、今回は新書や科学書の類なので、小説の合間に読むことになるのだろう。

帰還して夕食登板。食事を終えて、担当番組をオンタイムで見た後、これまた仕事で見なければいけないローカル局制作の番組を見る。これで5本すべて見終えた。
Feb.20(Sat.)
■今日という日。

仕事の必要があって、朝から『ライアーゲーム』のDVDを観る。とりあえず2話分観た。

夕方、成城ホールへ。『筒井康隆、筒井康隆を読む』を観る。朗読会だ。ロビーでドイツ語版の『おれの血は他人の血』を購入。ドイツ語版にご本人の署名&落款入りというのはコレクターズアイテムとしてはかなり貴重。売り子をしていたのは、あとから思えば、ツツイストのビッグネーム、平石さんと尾川さんだった。しまった。あいさつをしておけば面識ができたのにと悔やむ。

その後、下北沢で飲みながら、旧知のDと飲む。番組のことを酒の肴にしながら。
Feb.19(Fri.)
■今日という日。

10時半、麻布十番で会議。ややこしい案件。すでに「企画」として成立していると思うが、さらに「何か」を求められる。一丸となってひねり出す。これでもう大丈夫なのではないか(実は大丈夫ではなかった)

12時半、神谷町で会議。

14時、汐留で会議。

本日は以上。映画でも観ようと思っていたのだが、まったくもって気が乗らず。すぐさま帰還。戻ると家に前に家人(小)の友人たちが多数。こんな時間に帰ってくるなんて、と思われたのではないか。

早く帰ったのは自宅でやることがあるからだ。ローカル局が作った1時間番組を5本見なければならぬ。しかも早送りして見るわけにもいかない。とりあえず今夜は3本見る。合間に「ナウシカ」を見ながら。マンガ版の「ナウシカ」を読みたくなったが、実家だ。手元にはない。今度帰ったときにでも持って帰ってくるか。

と思っていたら、午前中に作った企画の件でメール。玉砕したとの連絡。う〜ん。さあ、ややこしいことになり始めた。ダメ出し番長がいるのだろうなあ。さて、どうしたものか。
   
Feb.18(Thu.)
■今日という日。

宿題のない午前中。たまってしまった担当番組を見て過ごす。

13時半、外苑前で会議。テレビ番組における実験の精度について考える。データをとる場合、どれだけのサンプルをとるのが妥当なのか。多いにこしたことはないが、限界はある。さらにいえば、「実験」に対する意識は作り手によってかなり異なる。ちなみに僕はかなり慎重派。一応、理系出身だからかもしれない。

17時、汐留で会議。思わぬところで煮詰まる。

今日は以上なので、早めに帰還。家人たちと落ち合って夕食。帰還して宿題の数々を片付けていく。
Feb.17(Wed.)
■今日という日。

10時半、神谷町で会議。今日から呼ばれたリニューアル新番組の会議。ここまでの経過のメモを読んで企画案を提出したが、メモを誤読していて、微妙なずれたプランを提案し、恥ずかしくなるが、まあ最初の1回ぐらいはちょっとずれたプランも会議に新風になると開き直り、途中からあらためてちゃんと会議の流れに乗る。

12時、汐留で会議が2つ。

15時、新橋で会議。とりあえず収録日が決まった。しかしオンエア日は未定。どうなるのだ?

その後、汐留で作業。

20時半、天王洲で会議。思いのほか時間がない。来週からロケだ。

帰り道、誤って逆方向のりんかい線に乗ってしまう。気がつけば終点の新木場。何駅乗っていたんだ。そこまで気づかなかった自分に我ながら唖然とする。
Feb.16(Tue.)
■今日という日。

13時、御成門で会議。深夜特番、骨組みは作った。あとは肉をつけるだけ。

15時、神谷町で会議。すまぬ。作家にはどうにもできないこともあるのだ。

17時半、虎ノ門で会議。営業がらみの特番。もう1回会議をすれば、あとは収録するのみ。

19時半、外苑前で会議。

帰還して、ナレ書き。夜中のナレ書きはなるべく避けたいのだが、今夜はそんなことは言っていられない。
Feb.15(Mon.)
■今日という日。

12時、神谷町で会議。難航。

14時、麻布十番で打ち合わせ&会議。

17時、汐留で会議。

その後、近所のカフェで3月刊行予定の新書のゲラを受け取る。再校正用。タイトルが変更になるという。すべては今度の会議で決まるというが、果たしてどんなタイトルになるのか。今回、タイトルに関しては出版社にお任せすることにしてあるので、楽しみでもありちょっと不安でもある。新書のタイトルは偉そうになりがちなので。

時間が空いたので、今日このタイミングで『板尾創路の脱獄王』を観る。時期が時期だけに客4人。鮫肌さん妻が「なんでみんな笑わへんねん」と怒っていたというシーンを確認。

22時、渋谷で打ち合わせ。
Feb.14(Sun.)
■今日という日。

短い台本を書き、連載原稿を書き、ジムに行き、夜は観劇。AGAPE Store最終公演『残念なお知らせ』

終演後、楽屋口が混雑していたので、あいさつは失礼して、すぐさま次のお座敷へ。あまり知らない人の結婚式の三次会。なぜそんなところに行ったのかというと、集まっている客たちに知り合いが多数いて誘われたからだ。升毅さんやコング桑田さんなど、ひさびさな感じの方に大勢あった。急に7 、8年前に戻った気分だ。あのころ、大阪発の演劇関係者によく会って、よく飲んでいたものだ。こんな時間もたまにはいいと思った。
Feb.13(Sat.)
■今日という日。

寒い。細かな雨が降っている。遅く起きた朝。なにもする気が起きず、午後までぼんやりする。仕事をするのは諦めて、午後はジムに行く。久々に早歩きをする。帰還して、すぐさまビールを飲みだし、今夜は夕食登板。カボチャ入りの甘いラタトューユ、カジキマグロとキノコのソテー、ボイルしたソーセージなど。食事の後、家人(小)のリクエストで、ジューシーフルーツの『ジェニーはご機嫌ななめ』を聴く。名曲。今なお錆びていない。家人たちが寝静まった真夜中、『ランウェイの恋人/田中渉』を読む。実はこの小説は数年前、僕も携わっていた映画企画の関連作品。映画と同時に小説を世に送り出すというプランだったのだが、映画はおそらく立ち消えとなり、小説だけ出版された。映画自体も僕が参加する前に、他の脚本家が書いた初稿があり、続いて僕がプロット再構成要員として呼ばれ、僕の後にまた別の脚本家がまた別の脚本を描いた。で、今回の小説は、最初の脚本がもとになっているようだ。
Feb.12(Fri.)
■今日という日。

10時半から麻布十番で会議。

時間が空いたので、『あん梅』で焼き魚の昼食。麻布十番は飲食店が充実しているのがうれしいところ。

家庭の事情で次の会議を休ませてもらい、弟と四ツ谷で落ち合う。ちょっと弁護士に相談したいことがあり誰か知り合いはいないかと頼まれ、「行列」のスタッフに相談したところ、番組にも出演されている菊池弁護士を紹介してもらった。そこで、弟ともども菊池先生の事務所を尋ねた。まさかこんな形で出演者と「はじめまして」になるとは思わなかった。

16時半、赤坂で打ち合わせ。

20時、大学時代の友人の仲介で、某新聞社の方と会う。あれ?今日の主旨はなんだっけ。こんな話でよかったんだっけ。と思いながら、イタリアンを貪る。
Feb.11(Thu.)
■今日という日。

珍しく朝6時まで起きていて、9時に起きる3時間睡眠。

13時半、外苑前で会議。今回から会議の進め方を変えたので、気持ち悪いぐらい順調に進む。

18時半、赤坂で会議。

雨の中、帰還。なぜか夕方から頭の中でCoCo壱のカレーでいっぱい。なので帰り道に食べて帰ると、我が家の夕食もカレーだった。

明け方送った台本をディレクターからのリクエストに応じて書き直して返信。続いて企画書を途中まで書いたところで力尽きる。
Feb.10(Wed.)
■今日という日。

昨日からずっと木村カエラのベストを聴いているが、カバーやコラボなどを集めたdisc2は刺さるのに、オリジナルのdisc1は心をスルー。そうなんだよ、ミカ・バンドの木村カエラはオリジナルよりもいいじゃないのと思ったほどなんだけど、本人のアルバムは買っても聴くのはいつも1、2回だったんだよ。そんなことをこの前、鮫肌さんに言ったら、鮫肌さん曰く、
「カエラは素材だから」
カエラって。

で、12時から汐留で会議が2つ。

15時、新橋で会議。急に余裕がなくなった。

18時、外苑前で会議。現在、唯一担当しているラジオの仕事。今、ラジオは番組内容以前に、ラジオというメディアの在り方そのものについて考えなければいけない時期に来ている。民放である以上、リスナーにとって魅力的であると同時に、広告媒体としても魅力的でなくてはいけない。まだテレビはそんなことに悩む機会は少ないが、今後そんな場も増えるのではないか。

21時、天王洲で会議。こちらもあまり時間がない。どこまで精度をあげることができるか。

夜更けに帰還して、取材先のディレクターと電話で打ち合わせ。ここ数日振り回されている某番組。話をしていて脱力したのは、今夜僕が台本を書き、明日から彼が撮影するVTRは、来週のスタジオ収録用の仮VTRになりそうだということだ。オンエア時には、すべて差し替えになる模様。事情はわかるが、撮影用に食べずに捨てる料理を作るシェフのような気分。

結局、すべての作業が終わったのは明け方。夏ならばとっくに明るくなっている時間だった。
Feb.9(Tue.)
■今日という日。

スタジオ台本とムチャぶりされたVTR台本を並行して書く。どちらも昼前には送信。

13時半、汐留でサブ出しPV。2時間半の予定が1時間で終わる。

時間が空いた。鮫肌さんに勧められた『KimuraKaela5years』を買う。あと『忌野清志郎 LIVE at SPACE SHOWER TV』も合わせて購入。

さらに近所の安カフェで『板尾日記D』を読む。「すごい」本だ。

16時半、再び汐留で会議。

17時半、虎ノ門で会議。営業物件の特番。出演する芸人とスポンサー、どちらにも悪い思いをさせない場所に着地させなければならない。が、こういう作業は嫌いではない。制約が多いとそれはそれなりに考えようという気になるものだ。

妙な気温の上昇にぐったりしたので、すぐさま帰還。
Feb.8(Mon.)
■今日という日。

11時から御成門で会議。おなりもん。妙な響きの地名だ。

大幅に時間があいたので、一時帰還。

17時、汐留で会議。

18時半、外苑前で会議。あっという間に終わる。

20時半、宮益坂で打ち合わせ。答えがまずありきで問題を作るような作業。あまり健全とはいえない気もするが。それにしても時間がない。ずっと足踏みが続いている。

夜、鮫肌さんから連絡があり、ひさびさに下北沢で一献。
Feb.6(Sat.)
■今日という日。風が冷たい。幸い外出の予定がないので、仕事部屋にこもり、本棚の整理。古いダンボールを開けるたびに、なつかしい品々を発掘。たとえば、モー娘。の『LOVEマシーン』のアナログ版。当時、ラジオ番組をやっていた関係でもらったのだ。中を見ると、そのときの台本が出てきた。ゴマキのいたずら書き付き。アイドルの番組なんて二度とやることがないと思い、話のタネにと持って帰ったのだった。そういえば、まだ小学生だった彼女の弟もスタジオに遊びに来たなあ。などということを思い出しながら作業をしていると、まったくはかどらず。

今日は仕事をしないと決めたのだが、ゲスト案だけ送らねばならず。それ関連のことをTwitterでつぶやいたら、いくつか情報が寄せられ、参考になった。はじめてTwitterが仕事に繋がった。

夜。家人たちは友人宅にお泊りなので留守番。普通ならば飲みにいくところだが、寒風に負け、家から出ず。ビールを飲みながらクラーク最後の長編『最終定理』を読み、その後、適当に料理をし、温かい酒を飲みながら、『フラガール』を見る。気がつくと、椅子に座ったまま眠っていた。あやうく風邪をひくところだった。
Feb.5(Fri.)
■今日という日。

11時、麻布十番で会議。5月にやる特番の初会議。一緒にロケハンに行きたくなる番組だ。

14時、汐留で会議。さらにその後、同じ局内で別番組のスタジオ台本打ち。

18時、天王洲で会議。ゲスト案とタイトル案を詰める。パイロット版のゲストというのは難しい。雛形づくりなので、番組の主旨をちゃんと理解している人を中心にしたいし。それにしても最近は若い女性タレントが人材不足だ。気がつくと矢口真里になっている。かつてはそのあたりを担うグラドルがいっぱいいたのだが、どうしていなくなってしまったのか。「ヘキサゴン」とAKBの影響もあると思うけど。

さらに難しいのはタイトルだ。作家仲間の中野さん曰く「タイトルがすんなり決まる番組はコンセプトがしっかりしている」。名言。今回の番組、コンセプトはしっかりしていると思うが、なぜかタイトルは難航。いくつか候補を出して、局内の番組には関係ない人々に聞いてもらったら、一番無難なタイトルが一番人気だった。まあそういう聞き方をすれば、あれになるだろうな。だが、個人的には、もう「◎◎の○○」みたいなタイトルはもういいんじゃないか。少しいびつなぐらいのタイトルの方が印象に残ると思うんだけど。
Feb.4(Thu.)
■今日という日。

午前中、急発注の某ラジオ番組のスポット原稿を書く。スポットといっても1本2分。けっこう書くのに時間がかかる。

14時、外苑前で会議。唖然とするような展開。

17時、汐留で会議。1時間コース。

18時半、赤坂で会議。隣の部屋でアナウンス学校の授業をやっているらしく「あいうえおあお」と大声で言う女性たちの声が聞こえてくる。なにもそこで授業しなくてもよいのではないか。

夜更けに帰宅するとまたしても驚くようなメール。歪められた情報のみ与えられた市民がそれを根拠に怒っている・・・そんな感じのメールだった。
Feb.3(Wed.)
■今日という日。

午前中、母親の付き添いで大学病院へ。4月にまたバタバタしそうだ。

15時、新橋で会議。放送日未定だった特番の放送日が急遽きまってバタバタ。

17時半、麻布十番で打ち合わせ。種まき用の種を作る。そろそろ芽吹いてほしい。

19時、汐留で作業。

20時、天王洲で会議。こちらも思いのほか時間がない。
Feb.2(Tue.)
■今日という日。

朝から家人(大)とともに人間ドック。肛門触診があったが、僕の担当は若い女医。マニュキュアを塗った指を肛門に。ちょっとしたプレイだ。ちなみに家人(大)の担当は初老の男性医師だったそうだ。なんだ、その組み合わせは。

16時半、汐留で会議。

17時半、虎ノ門で会議。3月にやる深夜特番。

夜、食事をしながら打ち合わせ。鉄板焼きを食す。
Feb.1(Mon.)
■今日という日。

体調が悪く終日家にいて仕事をしていた気がする。