2010年2月18日

オリンピックのカーリングの生中継を見始めたら、こんなルールもよく知らんオレでも思わず引きこまれてしまう熱戦で(てか、本橋マリリンに夢中!!)結局、朝まで。さすが強豪カナダ。でもカーリングって実はオモシロイのね。えらい頭脳戦。お互い、相手の喋ってるコトバがわからん前提で、氷上で母国語で大声で作戦会議してるのもオモロ。そのおかげで日本チームの戦術がやる前にわかるので「その通りやれるのか!?」とハラハラするの。

で、寝不足。早起きしてネタ出し。カーリングがアタマから離れず、それを元にしたアホアホゲームを思いつき。ラッキー。30分、2度寝。
白めしと目玉焼にシイタケのミソ汁の朝メシ。焼のりとしらすにゴマ油たらして。

汐留にて定例。
お台場へ。本日、ここしかメシ食うタイミングない!とランチしてたら、夕方の会議がバラシの電話。早く言ってよ!!腹へってないのにムリして食いだめしてたのにッ!!
お台場の局にて定例。本日でラスト。長く続いたバングミが終わるのって、いつも切ねえ。スタッフ全員、サイゴまで仲良くやれたのが救いか。中には、DもPも作家もズタボロになり憎みあって別れていくバングミもあるもんなあ。

虎ノ門へ移動。カフェにて、会議バラシになって空いた時間使って毎日新聞のゲンコー書き。今回のテーマは「数字を持っている」。よくPが使うテレビ村の用語。局にて定例。これもえらく早く終了。後輩作家誘って、近くのソバ屋で軽メシ。不況は20代〜30代前半の世代の作家を直撃しており。そんなチビシ〜話を聞く。
西麻布の制作会社にて特番の定例。ディープな心霊モノを取り扱うのでスタッフみんなでお祓いに行くことになりました。
即帰宅。ちょいカロリー高めの宿題を粛々とやる、うしみつ時。