2005年12月20日

ウグゲゲとなんとか起き出して、特番のナレ書き。Dのメモもなく。
テロップ見ながらなので手間取り。途中、わからんとこありDに直電。
「アレッ!?昨日の深夜にオレもう自分で書いちゃってて、あとそれ渡してオカシイとこだけサメちゃんにチェックしてもらってってADに言ったよ」・・・・・ヌググッ。ADのカオ浮かび。
あの野郎、昨日ワシに「メモないんで見て書いちゃって下さい」と確かに言うとったくせにィ。とりあえずゲンコー書いてしまったんでDに手渡すことにする。ムカッ。

カラダが芯の方から疲れてますね。あともうひとフンバリだ、と自分に言いきかせて。本日も朝メシ食う体調でなく。風邪ひく手前で踏み止まっとるのかやたらに青タンでっし。
汐留へ。本年ラストの定例。年明け早々に2時間SPのナレ担当。
スケジュールを確認して「よいお年を!」。
渋谷へ。自分にとって重要なブツが出ており。ディスク・ユニオンへ。怨歌!!
〇補遺一九七三〜一九九二/三上寛(幻のアウトテイク集!)
〇1972・高知大学ライブ/三上寛(こんな音源あったのか。震えます)
〇負ける時もあるだろう/三上寛(ズ〜ッとアナログ探してて。ついに再発!涙。こんなに静かな三上寛も良し。タイトル曲はすべての弱虫どもへの絶唱。震えます)
〇&/一青窈(1曲目のサビ「あたしひととYO!」で「狂ったのか!?」と一瞬引いてしまったが。とても音楽の幅が広がったのね。ジャケ通りカラフルな、サード・アルバム。「ハナミズキ」だけが一青窈ではない。でも歌詞カードにもジャケにも一切アーティスト写真使わんのは何故?ま、PVのDVDついてっけどさ。不満)
〇CLOCKWORK PUNKS/THE ADICS(ヴィヴィッドのパンク日本盤シリーズ)
家帰って、残ってる宿題を粛々と片付けていく作業。ひとつ片付くごとに手帳にバッテンつけていく。ひとつ、またひとつ。