2005年11月13日

夜中、レギュラーのOAチェック。「知っとこ!」で、オセロ松嶋がセクシーなプチセミヌード系の写真集を告知しており。なぜ今このタイミングでコレを?謎である。
でも、中途ハンパなアイドルが脱ぐより、極端なハナシ、山田花子とかが脱いだ方が「コワイもん見たさ」で部数がハケる!!と、脱がせ屋・高須某が言ってたよな。それにしても、なぜ今?謎だ。

昼1時起床。スーパーカップの超バニラ一気食いして血糖値あげあげにしてから、「アングル」本の「あとがき」のゲンコー書き。いつも思うが「あとがき」って照れるよな。そもそもなんだ、「あとがき」って。書いたけどさ。

別のエッセイあるも、なんか書けず。今日書いとくべきだったのに。うむ。自室にPCをリビングから移して模様替えする・・・と、嫁に告知され。ハイ。PC用の机を3階まで2人で運んでヘトヘト。普段まったく力シゴトなぞせんし。息あがる。部屋にあるCDも動かすと言われる。今日は机運んだだけだったが。それ考えると、クラクラする。

スカパー!で、1982年7月30日の阪神−巨人戦なぞ再放送しており。「浪花の春団治・川藤のサヨナラヒット」というサイドスーパーに魅かれて最後まで見てしもうた。でも、この時点でわずか3安打て。よくクビにならなかったよな。いや、ホンマ。ヒーローインタビューが松村のモノマネより濃くて、爆笑。夜、下高井戸の「海晴亭」って、本場の明石タコ使ってて有名な店へ行く。確かにプリプリしたタコの刺身は、うなる美味しさ。虎グッズもさりげなく店内に置いてあり。好感触。嫁と「16歳の辻本の将来」について虎談義しながら、タコヤキ、お好み焼き(牛スジ&ジャガイモ入り)、牛ミノのキムチ、焼モチセンベイなどなど粉モン&内臓中心の関西メシに舌鼓。炭水化物腹になり。ハラいっぱいでうしろにつんのめりながら帰宅。ストーンズの「ビガーバン」聴きつつゴロゴロする。