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自宅にて、「別冊宝島・音楽誌が書かないJポップ批評〜バンドブームクロニクル」(現在発売中が第1弾。来年出るヤツの方)の「コブラ」の原稿。ワシの人生に多大なる影響を与え続けているOiパンク、そしてスキンヘッドという文化にハマるキッカケは、このバンドからである。
そんな思い入れたっぷしのバンドについて「600字」で書けってか。
エイッと一息で(あ、Oiっと一息か、この場合)書く。バンドへの愛情を行間にこめまくりつつ。
それにしても、このところのバンドブームまわりも含めてのバック・トゥ・80’s現象はいったい何なのか?ハッキリ言って一番ビンボーしてて、当時その波にいまいちノリきれてなかった自分にとって「あった、あった」と言える同世代をジェラしく思う。ブルーハーツさえ金無くて聴いてなかったからな。
溜池にて定例。総合演出が正月特番のナレ録りのため欠席。
プロデューサーも1時間遅刻で待ちぼうけ。到着後、来年へ向けての方針などきいて。粛々と散会。これやらんでよかったで。本日これのみ。
渋谷にて、自分へのクリスマスプレゼントにレコ漁り。飲みすぎで体ダルッ!
○THE VERY BEST OF ダウンタウンのごっつええ感じ#5
(あんまり売れるんで、PART4で終わる予定がもう1発!実は、今回のが個人的には一番のツボなコントだらけ。「AHO AHO MAN」×5と、「やすしくん」そして、完全に”あっちの世界”でもはや笑うことさえできない壊れっぱなしの「キャシィ塚本」。おまけがあの伝説?の「ごっつええ感じ音楽祭」。家宝にします)
○ストリートロックマガジンVOS NO.27(宝島が出してたバンドブームまっただ中、’90年発売のビデオマガジン。これ、コブラ特集でメンバーによる「公認Oiパンク講座」が入ってる号。ここ10年探してて、ようやく見っけ!コブラについて書いた日に、ポロッと見つかるなんてこれもOiの神様のクリスマスプレゼントかいな?)
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